配信水無瀬、SUNKENLANDコラボ初回で拠点づくりから洞窟騒動まで 4人の掛け合いが止まらない4時間53分
水無瀬が2026年4月22日に配信した『SUNKENLAND』コラボ初回は、開始直後の配信まわりの混線から、25分台の雑な役割分担、46分台の魚焼き、終盤の拠点襲撃と洞窟再挑戦までを一気に走る4時間53分。手探りのサバイバルより先に4人の会話の回り方が立ち、後半の慌ただしさを引っぱっていく。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
配信水無瀬が2026年4月22日に配信した『SUNKENLAND』コラボ初回は、開始直後の配信まわりの混線から、25分台の雑な役割分担、46分台の魚焼き、終盤の拠点襲撃と洞窟再挑戦までを一気に走る4時間53分。手探りのサバイバルより先に4人の会話の回り方が立ち、後半の慌ただしさを引っぱっていく。
配信渋谷ハルが2026年4月23日未明に配信した『【Slay The Spire 2】リージェント様練習しながらアセンション駆け上がる』は、序盤4分台のルート確認、9分台のショップ判断、46分台から58分台のデッキ評価、2時間22分台の危機対応、終盤4時間35分台の3連勝まで、考えている材料が声に出続ける約4時間36分の練習枠。リージェント6勝2敗、5連勝中という数字以上に、迷いを整理して勝ち筋へ寄せていく過程が残る回だった。
配信白銀ノエルが2026年4月22日に配信した『ぽこ あ ポケモン』を振り返る記事。新しい街の開拓宣言から石拾い、ポケモンセンター復旧、料理要素、住民を迎える家づくり、レストランと音楽で賑わいを作る流れまで、次回以降に追いたい点を整理した。
配信橘ひなのが2026年4月23日未明に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』を振り返る。ぶいすぽっ!メンバーの住民追加、寝る前の島整備、恋愛相談、Miiニュース、最大拡張、水のみ場づくりまで、4時間38分の中で島の景観と関係図がどう動いたかを整理した。
配信桜桃みくもが2026年4月22日に配信した『7 Days to Die』鍛冶屋づくり第3夜を振り返る。煙突まで進んだ前回を受け、中央区画、赤い屋根、オープンテラス、外階段、地下駐車場まわりの宿題まで、拠点の外観が少しずつ立ち上がった4時間4分の建築回だった。
ゲーム配信しぐれういが2026年4月22日に配信した『トモダチコレクションをしてみる』初回は、配信前に録画していた導入の確認から始まり、自分Miiづくり、大空スバルMiiの細かな調整、完成後の初対面と友達作りまでをじっくり見せる回だった。キャラクリの技術話と、相手をどう見ているかを選択肢へ落とし込む観察が重なり、“ういうラブリー島”の続きが気になる入口になっている。
配信稲荷いろはが2026年4月22日から23日未明にかけて配信した『ストグラSeason2』DAY15は、5時間49分の中で車の所在確認、乗り心地の変化、病院横の3台駐車問題、西病院への搬送対応までがつながった回。概要欄の前回リンクや公式導線、自動字幕で確認できる会話を足場に、救急隊の仕事が街の置き場所や移動手段にどう左右されるかを整理する。
配信加賀美ハヤトが2026年4月23日未明に配信した『Slay the Spire 2』4人マルチでは、葉加瀬冬雪、花畑チャイカ、一橋綾人と深夜ならではの高密度な会話を続けながら挑戦。概要欄のSteamリンクでゲームの前提を示しつつ、花畑チャイカの「前に進まないゲーム」ぼやきから全滅後の再挑戦まで、笑いと相談が切れない約4時間だった。
Shadowverse: Worlds Beyond渋谷ハルが2026年4月22日に配信した「Shadowverse: Worlds Beyond The k4sen Day1 コーチ枠ってマジ?」は、The k4sen本番前にルール、シールド戦、通常デッキの提出、ウィッチ対面の考え方を整理した約3時間33分のコーチ枠。勝ち試合では負け筋を消し、苦しい試合では勝ち筋を通すという考え方まで見える準備回だった。
配信本阿弥あずさが2026年4月22日に配信した『いえのあじ』は、古い家の生活感を笑いながら拾い、家ルールと町の証言を手がかりに後半の重い真相へ進んでいくホラー実況。概要欄の短編3D探索ホラーという案内から、冒頭の軽口、食卓の違和感、日記と通報判断までを追って振り返る。
歌枠白玖ウタノが4月22日夜に配信した『謎記念歌枠』は、“くしゃみバズ”で流れ込んだ初見を笑いで終わらせず、歌へ視線を戻し続けた約2時間35分のアーカイブ。冒頭のネタ振りから終盤の1周年ライブ告知まで、歌い手としての軸がぶれなかった。
配信兎田ぺこらが2026年4月22日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』3回目を振り返る。ノエルとスバルの加入、27分台のシオンとマリンの成立、44分台の旅行写真、3時間6分台のノエルの相性相談まで、3時間35分の島で恋愛と旅行イベントがどう転がったかを整理する。
ゲーム実況兎鞠まりの『Vampire Crawlers』初見配信は、体験版未プレイの状態からカード、マナ、コンボ、リターン、リロールの価値を順に飲み込んでいく2時間54分だった。冒頭3分台のルール整理、21分台以降のナイフ軸、73分台のリロール再評価まで、理解が進むほど次のビルド方針も見えてくる回として振り返る。
配信一ノ瀬うるはが2026年4月22日夜に配信した『APEX Legends』ワールズエッジ枠は、兎咲ミミ・八雲べにとの約3時間39分のランク配信。概要欄にも3人の名前が並び、冒頭の白レイス探し、18分台の屋上戦、試合の合間の食事雑談まで、会話とコールの切り替えが軽い回だった。
歌枠緋月ゆいが2026年4月22日に配信した40万人耐久歌枠は、12時間ほど歌う覚悟で始まりながら、約1時間20分で登録者40万人へ届いた記念回だ。概要欄の「こういうの初めてじゃ」、冒頭の不安、Xで募ったリクエスト曲、達成後の戸惑いまで、耐久企画が祝福の歌枠へ変わっていく流れを整理する。
配信石狩あかりが2026年4月22日に配信した『龍が如く 極3』#7は、沖縄へ戻った桐生がアサガオの土地問題、トマ救出、病院での新事実、峯会長の影まで一気に受け止める99分。概要欄のネタバレ注意どおり物語の核心へ踏み込みつつ、石狩あかりの疑問と反応で重い政治劇を整理しやすい回だった。
配信白上フブキと尾丸ポルカの『狐族密会』第4回は、冒頭のホロプラス提供発表から「小さい幸せ」「春だから許してやったエピソード」「ガチ三日坊主報告会」へ進み、終盤にはホロカとホロドリの話題まで膨らんだ雑談回。投稿のゆるさと告知の大きさが同居して、番組の広がり方が見えた。
配信ゆちおニキが2026年4月22日に公開した『ロックマンX5』最終盤の配信アーカイブ。概要欄の「黒ゼロ取れたのでもう怖いものはない(ある)」という前振りどおり、ボスラッシュの強気な入りから34分台以降のシグマ戦、1時間36分台の実戦上の決着、1時間47分台のX6冒頭確認までを追える2時間3分だった。
ゲーム実況天使うととdtto.が2026年4月22日に遊んだ『Carry The Glass』コラボを、dtto.側の公式アーカイブから振り返る。割れやすいグラスを2人で運ぶだけのルールが、冒頭の設定確認、20分台の方針切り替え、1時間台の緑の足場、配信後半の蟹ステージまで、声を合わせる協力プレイへ変わっていく6時間16分の回だった。
配信本阿弥あずさが2026年4月21日に配信した『アークナイツ:エンドフィールド』PR枠は、GRYPHLINE提供の案内と新バージョンPVから入り、雪原チュートリアルや集成工業システムを初見で触る内容。驚きや戸惑いをその場で言葉にしながら、戦闘と建築の遊び方を少しずつ整理していた。